社会人のワーホリ

【事前準備体験談】日本でできないことは、海外でもできないに決まってる

加藤 那々実 / 30才 /社会人

やるしかない環境が用意されている

REBORNの事前準備では課題の提出先を他のメンバーさんと共有しているんですよ。だから誰が何をやっているのかが全部見えるんです。その環境で周りの人がガンガン海外から来た人に話しかけている写真とか、ライティングの課題に取り組んでいる様子とかを見たらやらない訳にはいかないじゃないですか!笑 同じ日本にいる他のメンバーさんはこんなにやっているのに、自分は何をやっているんだろう?と思わされるような環境がそこにはあるんです。だからいい意味で、お互い影響を与え合えていると思います。提出されてくる写真をよく見ているから、他都市のメンバーさんで直接会ったことはないんですけど、何となく知っている、というような現象も起こりますね。

JUST DO IT!!

その環境にいるからこそ「やらない」というような選択肢はなかったですね。もちろん最初の頃は海外から来ている人に話しかけるのは難しいかったですけど、そこでやらなかったら私は敗者だ!とすら思っていました笑 REBORNは「留学版ライザップ」というような感じですね。他の人の勉強進捗を知らざるを得ないような環境ですし、しっかり周りの人と比較できるので私もストイックにやらなきゃ!と思わされます。だから課題も「とりあえずやる」という精神で取り組んでいました。

メンタルが鍛えられました

そのような環境で課題に取り組んでいくうちに、「受け身で待っていても何も得られない」という事に気づきました。海外に行ったとしても自分で動いていかないと何も得られないし、英語を話す練習をしたいと思って、誰かが英語で話しかけてくれるのを待ってても、誰も話しかけて来る訳ないですし。そしてそれをまずは日本でできないと、海外でできないと思ったからこそ、100ミッションの課題も頑張りました。それによって私はメンタル面がかなり鍛えられましたね。笑

人はそんなに自分の事を見ていない

人はそんなに自分のこと見てないし、興味がないということにも気づきました。みんな忙しいから、知らない人が何をやっているかなんていちいち気にしていないと。そう思うようになってから、人の目を気にせず、さらに能動的に動けるようになっていきました。

「笑顔」の重要性

課題に取り組みながら英語でコミュニケーションを取っていく中で、「笑顔」の重要性を知りました。これは聞いた話なのですが「笑顔は最高のパスポート」って言葉すらあるらしいです。笑顔を保っていれば、誰とだって繋がれるし、どこへだって行けるという意味だそうです。本当にこの言葉通りで、自分が笑顔だと知らない人に話しかけても会話をしてもらえるんです。私自身、笑顔は自分の武器だと思っているので、これを海外に行っても忘れずに、ガンガン話しかけて能動的に動いていこうと思います!

REBORNワーホリについて、もっと知りたい方へ

- SEMINAR -

REBORNワーホリについて徹底的に解説。
体験者の生の声や現地でのリアルな実情など、セミナーでしかお伝えできない情報が満載!

- 参加申し込みはこちら -